我以為自己準備好了...其實並沒有....Orz
CHIE發表後當然知道NENE也差不多了,我一直相信自己的眼睛與直覺...即使日文不好..Orz
所以這一回茶會的感覺無誤,就是充滿了離別的味道
NENE說長久以來謝謝大家支持...
我才想對妳說,謝謝妳這六年的辛苦。
真的,好感謝妳,因為妳的努力與打拚
我在最失意的時候能擁有更多勇氣
有時都會想著,NENE在公演好努力呢,妳還在這裡裝死WWW
在截圖時,我手是抖的,看著上面寫的夢咲ねね發了一會呆,同樣的文字但名字換了自己的心頭肉,突然心就痛了一下,然後眼淚就流下來了
本人還在和友人說,這人真會磨菇,要不要跟也早一點說,三十秒後妳就發表了。
到現在還是覺得好不真實......
姐其實很脆弱的....
所以晚上搭捷運回來時..一時鼻酸就哭了...
果然是沒有用的人 ORZ
最後我要說 NENE加油..支持妳..不管在哪裡 都支持妳
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Update
星組トップ娘役・夢咲ねね 退団記者会見
8月28日(木)、星組トップ娘役・夢咲ねねが、ミュージカル・プレイ『黒豹(くろひょう)の如(ごと)く』、ダイナミック・ドリーム『Dear DIAMOND!!』-101カラットの永遠の輝き-(宝塚大劇場:2015年2月6日~3月9日、東京宝塚劇場:2015年3月27日~5月10日)をもって退団する事を発表し、記者会見を行いました。

小林公一(宝塚歌劇団理事長)
「星組トップ娘役の夢咲ねねが、来年5月10日の星組東京宝塚劇場公演千秋楽をもちまして宝塚歌劇を卒業することになりました。下級生の頃から大型の娘役として期待され、その中で着実に実力を付けてくれました。トップ娘役に就任後も、ますます華やかな舞台に磨きが掛かり、柚希礼音とのコンビは、今の宝塚を支える代表的なトップコンビとして大いに貢献してくれています。卒業するその日まで、これからも輝いていけますように皆様方のご支援賜りますよう宜しくお願いいたします。」
夢咲ねね
「来年の5月10日をもちまして宝塚歌劇団を卒業することを決意いたしました。今まで応援してくださったファンの皆様には本当に感謝の気持ちでいっぱいです。最後の日まで、まだまだ運動会やイベントなどもありますので、そちらの方も頑張って、一日一日を大切に、最後の日まで心を込めて務めてまいりたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。」
退団を決意した経緯
「トップ娘役という立場にならせていただいてから退団は常に意識していました。実際に実感したのは、宝塚歌劇が100周年を迎えて、その幕開けの公演『眠らない男・ナポレオン』でジョセフィーヌを演じられたことが、とても幸せなことだなと思いましたし、星組の皆がひとつになって創りあげるエネルギーや情熱が、今までの中でも突き抜けたような感覚があり、今がいい時期なんだなと思いました。」
退団後の予定
「宝塚に入れて今まで過ごしてきたことが私の人生の中で大部分を占めていて、本当に人生そのものだと思っているので、今はまだ卒業した後のことは考えられないです。」
柚希について
「本当に偉大な方だと思いますし、とてもストイックで、星組の父のような存在だと思います。今日こうして私がここ(会見)にいられることは、柚希さんがいらっしゃらなかったら、なかったことだと思います。いつも幸せな気持ちで舞台に立たせていただいて本当に感謝していますし、柚希さんと一緒に退団させていただくことが、自然な流れというか、自分の中では一番いいタイミングだなと思います。柚希さんに、ご一緒に退団させていただきたいことをお伝えしましたら、“最後まで一緒に頑張ろうね”と言っていただけましたので、最後の日まで精進したいと思います。」
思い出の作品や役は
「いただいた全ての役が幸せでしたが、『眠らない男・ナポレオン』のジョセフィーヌは私の中で宝物だなと思っています。また、『ブエノスアイレスの風』は、初めて柚希さんとお芝居とダンスをさせていただき、自分自身が新たな気持ちでスタートした作品でした。本当に何も分からない、自分に足りないところだらけだったものを、柚希さんのお力で埋めていただいたと思っているので忘れられない作品です。」
ファンの皆様へのメッセージ
「本当に長い間そばで支えてくださって、いつも温かい気持ちをいただいて、遠くからもたくさんの気持ちをいただきました。くじけそうになった時もたくさんありましたが、皆様のお気持ちが、私が一歩を出す勇気へと代えてくださいました。本当に感謝しています。卒業する最後の日まで、私も精一杯の愛をお届けできるように頑張っていきたいと思いますので、どうぞ宜しくお願いいたします。」


小林公一(宝塚歌劇団理事長)
「星組トップ娘役の夢咲ねねが、来年5月10日の星組東京宝塚劇場公演千秋楽をもちまして宝塚歌劇を卒業することになりました。下級生の頃から大型の娘役として期待され、その中で着実に実力を付けてくれました。トップ娘役に就任後も、ますます華やかな舞台に磨きが掛かり、柚希礼音とのコンビは、今の宝塚を支える代表的なトップコンビとして大いに貢献してくれています。卒業するその日まで、これからも輝いていけますように皆様方のご支援賜りますよう宜しくお願いいたします。」
夢咲ねね
「来年の5月10日をもちまして宝塚歌劇団を卒業することを決意いたしました。今まで応援してくださったファンの皆様には本当に感謝の気持ちでいっぱいです。最後の日まで、まだまだ運動会やイベントなどもありますので、そちらの方も頑張って、一日一日を大切に、最後の日まで心を込めて務めてまいりたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。」
退団を決意した経緯
「トップ娘役という立場にならせていただいてから退団は常に意識していました。実際に実感したのは、宝塚歌劇が100周年を迎えて、その幕開けの公演『眠らない男・ナポレオン』でジョセフィーヌを演じられたことが、とても幸せなことだなと思いましたし、星組の皆がひとつになって創りあげるエネルギーや情熱が、今までの中でも突き抜けたような感覚があり、今がいい時期なんだなと思いました。」
退団後の予定
「宝塚に入れて今まで過ごしてきたことが私の人生の中で大部分を占めていて、本当に人生そのものだと思っているので、今はまだ卒業した後のことは考えられないです。」
柚希について
「本当に偉大な方だと思いますし、とてもストイックで、星組の父のような存在だと思います。今日こうして私がここ(会見)にいられることは、柚希さんがいらっしゃらなかったら、なかったことだと思います。いつも幸せな気持ちで舞台に立たせていただいて本当に感謝していますし、柚希さんと一緒に退団させていただくことが、自然な流れというか、自分の中では一番いいタイミングだなと思います。柚希さんに、ご一緒に退団させていただきたいことをお伝えしましたら、“最後まで一緒に頑張ろうね”と言っていただけましたので、最後の日まで精進したいと思います。」
思い出の作品や役は
「いただいた全ての役が幸せでしたが、『眠らない男・ナポレオン』のジョセフィーヌは私の中で宝物だなと思っています。また、『ブエノスアイレスの風』は、初めて柚希さんとお芝居とダンスをさせていただき、自分自身が新たな気持ちでスタートした作品でした。本当に何も分からない、自分に足りないところだらけだったものを、柚希さんのお力で埋めていただいたと思っているので忘れられない作品です。」
ファンの皆様へのメッセージ
「本当に長い間そばで支えてくださって、いつも温かい気持ちをいただいて、遠くからもたくさんの気持ちをいただきました。くじけそうになった時もたくさんありましたが、皆様のお気持ちが、私が一歩を出す勇気へと代えてくださいました。本当に感謝しています。卒業する最後の日まで、私も精一杯の愛をお届けできるように頑張っていきたいと思いますので、どうぞ宜しくお願いいたします。」

| ■夢咲ねねプロフィール | |||
| 富山県富山市出身 富山第一高校出身 | |||
| 2001年 | 4月 | 宝塚音楽学校入学 | |
| 2003年 | 3月 | 宝塚音楽学校卒業、宝塚歌劇団入団 | |
| 2003年 | 4月 | 『花の宝塚風土記』で初舞台 | |
| 2003年 | 5月 | 月組に配属 | |
| 2008年 | 1月 | 星組へ組替え | |
| 2009年 | 4月 | 星組トップ娘役に就任 | |
| ■主な舞台歴 ※劇場名のないものは全て宝塚大劇場公演 | |||
| 2003年 | 4~5月 | 『花の宝塚風土記』で初舞台 | |
| 2005年 | 2月 | 『エリザベート』(新人公演) エリザベート ※新人公演初ヒロイン | |
| 2005年 | 7~8月 | 『BourbonStreet Blues』(バウホール) シンシア ※初ヒロイン | |
| 2007年 | 5~6月 | 『大坂侍』(バウホール) お勢 | |
| 2008年 | 1月 | 『ホフマン物語』(バウホール) アントニア/オランピア/ジュリエッタ(役替わり) | |
| 2008年 | 11月 | 『ブエノスアイレスの風』(日本青年館大ホール) イサベラ | |
| 2009年 | 6~7月 | 『太王四神記 Ver.II』 キハ | |
| 2010年 | 1~2月 | 『ハプスブルクの宝剣』 アーデルハイト/テレーゼ(マリア・テレジア) | |
| 2010年 | 7月 | 『ロミオとジュリエット』(梅田芸術劇場メインホール) ジュリエット | |
| 2010年 | 10~11月 | 『愛と青春の旅だち』 ポーラ | |
| 2011年 | 4~5月 | 『ノバ・ボサ・ノバ』 エストレーラ | |
| 2011年 | 11~12月 | 『オーシャンズ11』 テス・オーシャン | |
| 2012年 | 3月 | 『REON!!』(シアター・ドラマシティ) | |
| 2012年 | 5~6月 | 『ダンサ セレナータ』 モニカ | |
| 2012年 | 11~12月 | 『めぐり会いは再び 2nd ~Star Bride~』 シルヴィア・ド・オルゴン | |
| 2013年 | 4月 | 『宝塚ジャポニズム~序破急~』『怪盗楚留香外伝-花盗人-』 | |
| 『Étoile de TAKARAZUKA』(台湾) | |||
| 2013年 | 5~7月 | 『ロミオとジュリエット』 ジュリエット | |
| 2013年 | 10月 | 『第二章』(バウホール) ジェニファー・マローン | |
| 2014年 | 1~2月 | 『眠らない男・ナポレオン』 ジョセフィーヌ | |
| 2014年 | 7~8月 | 『The Lost Glory ―美しき幻影― 』 ディアナ・キャンベル ■今後の予定 (1)2014年9月5日(金)~10月5日(日) <東京宝塚劇場> Musical『The Lost Glory ―美しき幻影― 』作・演出/植田 景子 ラテン・グルーヴ『パッショネイト宝塚!』作・演出/稲葉 太地 (2)2014年10月7日(火) <大阪城ホール> 『宝塚歌劇 100周年記念 大運動会』 監修/谷 正純 構成・演出/中村 一徳 齋藤 吉正 (3)2014年11月22日(土)~23日(日) 柚希礼音スーパー・リサイタル『REON in BUDOKAN ~LEGEND~ 』 トータルプロデュース/SAM(TRF) 構成・演出/石田 昌也 (4)2014年12月20日(土)~22日(月) <宝塚大劇場> 『タカラヅカスペシャル2014 ―Thank you for 100 years―』 監修・構成・演出/石田 昌也 構成・演出/中村 暁 中村 一徳 稲葉 太地 (5)2015年2月6日(金)~3月9日(月) <宝塚大劇場> ミュージカル・プレイ『黒豹(くろひょう)の如(ごと)く』作/柴田 侑宏 演出・振付/謝 珠栄 ダイナミック・ドリーム『Dear DIAMOND!!』-101カラットの永遠の輝き-作・演出/藤井 大介 (6)2015年3月16日(月)~17日(火) <宝塚ホテル> 夢咲ねねミュージック・サロン(タイトル未定) 構成・演出/未定 (7)2015年3月27日(金)~5月10日(日) <東京宝塚劇場> 演目は(5)と同じ | |
夢咲ねね 柚希との同時退団はあうんで
2014年8月28日
2015年5月10日の東京宝塚劇場公演「黒豹の如く/Dear DIAMOND!!」千秋楽をもって宝塚歌劇団を退団することを発表した星組トップ娘役の夢咲ねね(ゆめさき・‐)が28日、兵庫県宝塚市の宝塚歌劇団事務所で会見した。
「この立場になってから、退団は常に意識してきました」という夢咲。8月に星組トップスター柚希礼音(ゆずき・れおん)が退団を発表しており、同時退団となる。「ずっと一緒に退団をと思っていましたから。はっきりと伺わなくても、柚希さんの退団の決意は感じていたので…」と声を詰まらせながらも、6年にわたってコンビを組んできたのにふさわしく、最後まであうんの呼吸を見せた。
妹の雪組娘役トップの愛加あゆ(まなか・‐)は一足先に31日に退団する。タカラヅカ100年の歴史中でも同時期に姉妹で娘役トップになったのも史上初。「いつもは私がお姉さんですが、今回は妹が退団の先輩。昨日も電話で、退団の心得を教えてもらいました」と笑顔を見せた。
柚希に対しては「星組の父。私も最後まで母でありたい」と最後まで“ゴールデンコンビ”と呼ばれた二人にふさわしい舞台を誓った。また「(相手役の壮一帆が大好きな)愛加には負けません!」と妹への宣戦布告も飛び出していた。
卒業後については「まだ考えられない。妹とも卒業後の話をしようとしても、結局“タカラヅカ愛”について語り合ってしまって答えは出ない」と白紙を強調。ファンに対しても「くじけそうなとき支えていただいた。卒業する最後の日まで愛を届けたい」と完全燃焼を誓っていた。
--0827的
宝塚星組の夢咲ねねが柚希礼音と同時退団
サヨナラ公演は、来年2月6日に兵庫・宝塚大劇場で開幕する「黒豹(くろひょう)の如(ごと)く」「Dear DIAMOND!!-101カラットの永遠の輝き-」。夢咲は09年4月、同組トップに就いた柚希の相手役に指名され、平成以降では、和央ようか・花総まり以来、2組目の6年超えトップ・コンビとなる。
夢咲は03年、花組新トップ明日海りおらと同期の89期生として入団。月組公演「花の宝塚風土記」で初舞台を踏み、月組に配属。05年、明日海らとともに、関西アーバン銀行のイメージガールに選ばれ、CM出演。同年には、2年目ながら「エリザベート」で新人公演初ヒロインに抜てきされ、皇后を演じた。
08年1月に星組へ移り、09年4月、柚希の相手役としてトップ娘役に就任。以来、長期トップとなった柚希との名コンビで観客をわかせ、劇団100周年の顔の1人として活躍した柚希を支えてきた。劇団理事で専科スターの轟悠もコンビを「あうんの呼吸でできる熟年カップル」と評したことがあり、宝塚王道の男役スタイルで、ダンスにたけた柚希とのコンビネーションは抜群。“添い遂げ”退団は必然でもあった。
12年には、実妹の愛加あゆが雪組トップ娘役に就き、劇団初の姉妹同時トップ娘役として話題を呼んだ。
[2014年8月27日19時46分]






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